今日はいつもと違うテイストの写真を一枚。私はオーソドックスな写真を撮ることが多いのですが、たまに気紛れで遊んでいます。この時は、多分撮るのに飽きてしまったのだと思います。 ...
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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(通勤型車両)
大和駅を発車する小田急2600形
晩年に旧塗装化され、多くの話題を提供したN6こと2600形。全線に渡って使用されていたので、色々な姿を見ることができました。これは江ノ島線の運用に入った日のもので、今でもあの甲高い発車音が蘇ってきます。10連で急行の先頭に立つ姿も良いものでしたが、やはりこの車両 ...
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小田急3000形の急行箱根湯本行き
急行の箱根登山線直通が消えてだいぶ経ちましたが、かつては3000形も直通していました。まだ最先端だった頃で、日常的に見られたものです。当時の4連は電直車ばかりでしたので、この写真のように1000形はもちろんのこと、4000形や5000形、9000形の9007Fを繋いで走っていまし ...
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4連単独で走る小田急4000形
また古い方の4000形です。大好きな形式だったので、比較的登場回数が多くなるかもしれません。4000形が現役だった頃は、末端区間で4連単独で走る姿が日常的に見られました。これは新松田で分割併合が行われていたためでもあり、下ってきて分割した前の6両が急行で先行し、後 ...
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小田急1000形の多摩急行
次回のダイヤ改正で役目を終えることになった多摩急行ですが、以前は1000形が小田急側から直通する任務を担っていました。まだ3社直通は始まっていなかったので、千代田線内を往復している運用もあって、見る機会はそこまで多くなかったように思います。分割編成が直通してい ...
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小田急5000形の湯本急行
湯本急行という列車が既に懐かしくなってしまいましたが、大型化以降の主役というと浮かぶのがこの形式。5000形というより、5200形と言った方が分かりやすいのかもしれません。小田急顔のラストを飾るにふさわしく、洗練された顔つきでした。多くが晩年はシールドビーム化さ ...
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3000形と併結する小田急の4000形
今日は4000形のお話し。4000形とはいっても、先代の小田急顔を持つ方です。箱根登山線乗り入れの関係で、晩年6連はほとんどが単独運用でしたが、そこに左右されない4連は付属編成的な使われ方で活躍を続けていました。6連ではあまり見る機会がなかった湘南急行にも、日常的に ...
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下北沢付近地下化をPRするヘッドマーク
複々線の完成を記念し、小田急では1月26日からPRのヘッドマークが掲出されることが発表されましたが、下北沢付近が地下化された際にも似たような取り組みがありました。その時は今回と違って一部の編成のみだったので、今回の方が大規模ということになります。さて、一部の編 ...
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