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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(ロマンスカー)

時間帯や行先に応じて、列車ごとに愛称が設定されている小田急のロマンスカー。現在は停車駅のパターンが複数存在するため、愛称だけで乗るべき列車を判断することはできませんが、長く続くロマンスカーの伝統となっています。様々な愛称があるとはいえ、1日に設定されている ... もっと読む
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小田急の看板列車として、終日に渡って多くの本数が運行されるロマンスカー。東京メトロ線内を走る列車を除き、下り列車は全て新宿駅から発車しており、2番ホームは絶え間なくロマンスカーが入れ替わる状態となっています。そんな新宿駅の光景ですが、かつては3番ホームから ... もっと読む
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通勤客等の利用を強く意識し、従来の車両とは大きくスタイルを変化させ、新時代のロマンスカーとして登場した小田急の30000形。4両と6両が7編成ずつの全70両が製造され、現在も全ての車両が現役です。2016年度からはリニューアルが開始され、これまでに50両がEXEからEXEαへ ... もっと読む
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小田急から20000形(RSE)を譲り受け、8000系として運行している富士山麓電気鉄道。ダブルデッカー車を抜いた3両に短縮され、フジサン特急として元気に活躍を続けています。そんな元RSEの8000系ですが、譲渡にあたっては編成短縮以外にも様々な面で手が入れられました。8000 ... もっと読む
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最大で10両を組み、4両と6両に分割して走行も可能な30000形(EXE・EXEα)と60000形(MSE)。小田急のロマンスカーにおいては、近年の主力タイプとなっており、圧倒的な多数派となっています。両形式の中で、どちらかといえば付属編成的な役割を担うのが4両の編成ですが、日 ... もっと読む
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2024年4月1日をもって、小田急のロマンスカーで提供されていた無料Wi-Fiサービスが終了しました。Wi-Fiは無線LAN規格の一つで、現代ではほぼ同じ意味で使われていますが、一般的にはWi-Fiと呼ばれることが多くなっているように思います。無料Wi-Fiサービスの終了には様々な意 ... もっと読む
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分割併合が可能なロマンスカーとして、1996年に営業運転を開始した小田急30000形(EXE)。前面展望席の有無等、従来の車両とは設計思想が大きく異なっていたこともあり、登場当時は様々な意見が交わされることとなりました。そんなEXEの登場でしたが、車両自体の変化以外にも ... もっと読む
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座席指定制の特急列車として、初めて地下鉄との直通運転を行うようになった小田急のロマンスカー。登場から現在まで、車両は東京メトロへの乗り入れに対応した60000形(MSE)が使われており、曜日や時間帯に合わせた様々な列車が運行されています。そんな千代田線直通のロマ ... もっと読む
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小田急といえばロマンスカーというほど、現代ではイメージとして定着しています。1949年に登場した1910形が初代のロマンスカーとされますが、ルーツは戦前に運転された週末温泉急行にあるといわれており、小田急は早くから箱根への観光輸送に力を入れていました。箱根のイメ ... もっと読む
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小田急ロマンスカーの中では最古参となりながら、現在も全編成が元気に活躍する30000形。登場時から変わっていないEXEと、リニューアルが行われたEXEαが混在しており、運用上は特に区別せずに使用されています。まだ元気に活躍している中で気が早い話ではありますが、連接車 ... もっと読む
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