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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(ロマンスカー)

38年もの長期に渡って活躍し、2018年に惜しまれつつ引退した小田急の7000形(LSE)。3000形(SE)から続く伝統のカラーリングを纏った最後の車両で、現在は先頭車がロマンスカーミュージアムに保存されています。11両の連接車とされ、3100形(NSE)の流れを踏襲したLSEですが ... もっと読む
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2023年末に現役を引退し、喜多見検車区内に留置された状態が続いている小田急の50000形(VSE)。休車扱いで現在も車籍は残っているといわれ、2年近く動きがない状態が続いています。ロマンスカーミュージアムに収蔵し、展示車両として活用されることが検討されているようです ... もっと読む
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世の中の移り変わりは早いもので、数年前とは状況が一変しているというような時期も、生きていく中で何度か体験します。そんな激動の時代の中で、未来を見据えた要素を盛り込み、小田急は多くの新型ロマンスカーを世に送り出してきました。登場後に状況が変化し、思ったとお ... もっと読む
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特急用の車両として、全国的な知名度を誇るロマンスカーを運行する小田急。これまでに様々な車両が登場し、沿線に話題を提供してきました。観光利用という要素を持つロマンスカーにとって、前面の展望席が重要な要素となっているのはあまりにも有名ですが、今回は多くの乗客 ... もっと読む
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前面に展望席を設けた車両を走らせているとして、全国的にも有名になった小田急のロマンスカー。現在は70000形(GSE)の2編成のみとなってしまいましたが、将来的には再度増加に転じる可能性もありそうです。そんなロマンスカーですが、連接車であるという伝統もありました。 ... もっと読む
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世代交代を繰り返し、今日までの長い歴史を築き上げてきた小田急のロマンスカー。新型車両の登場は嬉しい反面、それは引退する車両があることも意味し、表裏一体の関係にあるといえます。現在までに様々なロマンスカーが登場してきましたが、共演する期間が短かった車両につ ... もっと読む
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4桁か5桁を基本に形式を定め、編成内の位置関係等で車両ごとに番号を振っている小田急。法則を理解すると、両数や編成内での位置が分かるようになっており、比較的規則性が保たれています。そんな小田急の車両番号ですが、現在走っている車両において、法則はどのようになっ ... もっと読む
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形式によって明暗が分かれがちで、短命に終わってしまう車両も多い小田急のロマンスカー。強い個性を打ち出した車両ほど、その後の時代の流れに翻弄されてしまう面もあるように思います。シリーズ化している時代に翻弄されたロマンスカーですが、今回は7000形(LSE)を取り上 ... もっと読む
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20両だけが未更新のEXEとして残り、2028年度に登場予定の新型ロマンスカーに置き換えられることが想定される小田急30000形。リニューアルによってEXEαとなった編成とは異なり、登場時からのカラーリングを維持する各編成は、貴重な存在となっています。このまま廃車まで使わ ... もっと読む
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2025年度の鉄道事業設備投資計画が話題になった裏で、小田急は2026年度にかけての中期経営計画も発表しています。そのお知らせを読み進めていくと、観光需要の取り込みが重点施策に据えられており、日常の輸送を重視していた方向性に変化があることを予感させました。2028年 ... もっと読む
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