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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(駅・施設)

駅前広場の整備を中心として、様々な事業が並行して進められている小田急の鶴川駅周辺。工事の進展により風景はどんどん変わりつつあり、橋上駅舎の建設も本格化してきました。鶴川駅といえば、南側に残る昔ながらの風景が印象的でしたが、こちらでも区画整理が行われてます ... もっと読む
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小田原線の末端である新松田から小田原間において、中間に位置するのが富水駅です。乗降人員は67位となっており、小田急の中では利用者が少ない駅の一つとなっています。1927年に小田急が開業した当時に設けられた富水駅ですが、変わることなく続いている駅名には、どのよう ... もっと読む
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2025年3月16日に閉館し、現在は解体工事が進められている新宿ミロード。建物内に新宿駅の南口があり、小田急の利用者は今も建物内を行き交っています。閉館後も外観上は大きな変化がなかった新宿ミロードですが、いよいよ解体が本格化しそうな状況となってきました。階段の撤 ... もっと読む
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駅周辺の再整備事業に合わせ、橋上駅舎化に向けた工事が行われている小田急の鶴川駅。南北を結ぶ自由通路も整備される計画となっており、完成後は踏切を渡らずに行き来ができるようになります。本格的な変化はこれからとなりそうですが、最新の工事状況を確認してきました。 ... もっと読む
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新宿ミロードの閉館後、解体工事が本格化している小田急の新宿駅南口。西口の時と同様に、駅としての機能を維持したままで解体を行うようで、こちらも大変な工事となるようです。夏頃から仮設の屋根と思われるものが組まれ始めていましたが、改札内にも広がってきました。改 ... もっと読む
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周辺の再開発に合わせ、駅自体でも大規模な改良工事が進められている小田急の新宿駅。地上ホームを中心に、以前の風景はどんどん過去帳入りしている状況で、寂しい気持ちがある方も多いのではないでしょうか。改良に合わせ、ホームではエスカレーターの設置が行われますが、 ... もっと読む
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2027年度の完成を予定し、交通広場の整備が進められている小田急の鶴川駅北口。狭い駅前の印象が今でも抜けない鶴川駅ですが、現在行われている整備が完了する頃には、昭和や平成初期の面影は完全になくなってしまいそうです。広範囲に渡って工事が行われている鶴川駅につい ... もっと読む
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小田急の起点であり、駅全体の利用者が世界最多とされている新宿駅。1927年に小田急が開業して以降、乗降人員のトップを維持し続けており、一日を通して人が途絶えることはありません。そんな新宿駅ですが、開業から今日までの利用状況はどのように変遷してきたのでしょうか ... もっと読む
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小田急で68番目の駅として、1985年3月14日に開業した開成駅。近年は優等列車の停車駅に格上げされ、2025年からは快速急行も停まるようになりました。開成駅といえば、東側に留置線が設けられているのが特徴ですが、駅自体も待避線が設置できそうな構造になっています。謎が多 ... もっと読む
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時代の変化に合わせ、鉄道のホームに設置されるベンチは進化を続けています。泥酔客等の転落を防止するため、近年は線路に対して垂直に設置されるケースが増えており、小田急においても対応が進んでいる印象です。現代では、工場等で生産したベンチを設置するのが一般的です ... もっと読む
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