小田原線から多摩線が分岐し、3面6線の規模を誇る小田急の新百合ヶ丘駅。あまり目立ってはいませんが、ホームドアの設置準備と思われる工事が進められており、床の部分には変化が生じています。以前の確認時から時間が経過したため、何か変化がないか見てみることにしました ...
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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(駅・施設)
施設を片側に集約 小田急の新宿駅西口地下改札口に変化
工事の進捗に合わせ、店舗等の閉店や移設を行っている小田急の新宿駅。店舗が減ってしまったことで、工事期間中は寂しい部分もありますが、完成後には賑やかな状態が戻ってくるものと思われます。そんな新宿駅の地下において、少し前に変化がありましたので、様子を見てきま ...
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小田急がホームドアの整備予定駅を増やした背景には何が隠れているのか
鉄道駅バリアフリー料金制度等を活用し、ホームドアの整備を進めている小田急。以前より2032年度までの整備予定駅が公開されており、新宿寄りにある駅を中心にホームドアが設置された駅が増えてきました。そんな中、2026年度の鉄道事業設備投資計画において、整備される予定 ...
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小田急の新宿駅で6番ホームにある閉鎖されたD階段はどうなっているのか
工事の影響により、日々導線が変化している小田急の新宿駅。今までホームにある階段には影響がありませんでしたが、5月9日に6番ホームのD階段が閉鎖となっています。閉鎖後はどうなっているのか、簡単ですが様子を見てきました。6番ホームにある閉鎖後のD階段南口へと繋がる6 ...
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小田急の駅にある行先案内表示器からアナログ時計は消えていくのか
小田急のほとんどの駅に設置され、次の列車を伝える役割を担う行先案内表示器。昔はパタパタ等と呼ばれる反転フラップ式もありましたが、現在は全てLEDを使用したものに統一されています。そんな行先案内表示器ですが、気付きにくいところで交換が行われており、近年はアナロ ...
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小田急の向ヶ丘遊園駅付近に完成した跨線橋はどんな様子なのか
小田急の向ヶ丘遊園駅に隣接する登戸1号踏切が廃止され、同時に跨線橋の使用が開始されました。上下の移動は発生してしまいますが、ラッシュ時を中心に待ち時間がなくなり、利便性はよくなった面もあるように思います。向ヶ丘遊園駅を訪ねる機会がありましたので、跨線橋の様 ...
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2027年度に使用開始予定 小田急の成城学園前駅でも始まっているホームドアの設置準備
複々線化に合わせて地下へと移り、それなりに長い年月が経過した小田急の成城学園前駅。快速急行は通過しつつも、一部の特急は停車するといった逆転現象があり、ただの急行停車駅ではない特徴もあります。通過列車も比較的多い成城学園前駅ですが、2027年度の使用開始に向け ...
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小田急の登戸1号踏切は廃止後にどんな状態となっているのか
跨線橋の使用開始に合わせ、廃止となった小田急の登戸1号踏切。廃止により、代々木上原駅から向ヶ丘遊園駅間は踏切がない区間となりました。既に廃止から1ヶ月以上が経過してしまいましたが、現地の様子を見てきましたので、簡単にまとめてみることにします。3月3日の終電後 ...
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南口の利用者は注意が必要 小田急の新宿駅で6番ホームにあるD階段が閉鎖へ
西口の再開発事業に合わせ、構内の工事が本格的に進められている小田急の新宿駅。最近は工事の範囲も広がり、南口側も変化が激しくなっています。そんな中、階段の閉鎖が今後行われるということで、現地の様子を見ておくことにしました。5月9日にD階段を閉鎖予定仮設の屋根が ...
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2026年版 小田急線内のホームドア設置状況はどうなっているのか
ホームドアの整備が本格化し、年々設置駅が増えている小田急。整備が遅れている路線の一つでしたが、鉄道駅バリアフリー料金制度の利用等により、近年は設置のペースが加速しています。日々状況は変わりつつありますが、2026年時点の記録を残しておくべく、最新の設置駅をま ...
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