跨線橋の使用開始に合わせ、廃止となった小田急の登戸1号踏切。廃止により、代々木上原駅から向ヶ丘遊園駅間は踏切がない区間となりました。既に廃止から1ヶ月以上が経過してしまいましたが、現地の様子を見てきましたので、簡単にまとめてみることにします。3月3日の終電後 ...
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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(駅・施設)
南口の利用者は注意が必要 小田急の新宿駅で6番ホームにあるD階段が閉鎖へ
西口の再開発事業に合わせ、構内の工事が本格的に進められている小田急の新宿駅。最近は工事の範囲も広がり、南口側も変化が激しくなっています。そんな中、階段の閉鎖が今後行われるということで、現地の様子を見ておくことにしました。5月9日にD階段を閉鎖予定仮設の屋根が ...
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2026年版 小田急線内のホームドア設置状況はどうなっているのか
ホームドアの整備が本格化し、年々設置駅が増えている小田急。整備が遅れている路線の一つでしたが、鉄道駅バリアフリー料金制度の利用等により、近年は設置のペースが加速しています。日々状況は変わりつつありますが、2026年時点の記録を残しておくべく、最新の設置駅をま ...
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復活はやや困難に 小田急多摩センター駅の待避線跡部分にいつの間にか電気設備が出現
多摩ニュータウンの中心地に位置し、多摩線では最も利用者が多い小田急多摩センター駅。高架駅が京王と並んでいますが、両線を合わせた広い構内は、ニュータウンの規模が縮小される前の名残ともいえます。かつては待避線が設置され、実際に運用もされていましたが、2006年に ...
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サンリオピューロランドの開園は小田急多摩センター駅の利用者を増加させたのか
小田急、京王、多摩モノレールの3路線が集まり、多摩ニュータウンの中心地となっている多摩センター駅。各社で駅名は異なっており、小田急と京王は頭に会社名を冠しています。商業施設が多数集まる多摩センター駅ですが、歩いて5分ほどの場所には、サンリオピューロランドが ...
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小田急の代々木八幡駅付近にある急カーブはなぜ生まれたのか
起点の新宿駅から2.7kmの位置にあり、急カーブ上にホームを設けていることが特徴の代々木八幡駅。小田急線上で最も急なカーブで、電車は45km/hの速度制限を受けて通過していきます。高速志向の路線として開業した小田急において、それに反するような急カーブということになり ...
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50年前と比較して小田急で最も利用者が増加したのはどの駅なのか
全線に70の駅があり、それぞれが個性を持っている小田急の各駅。長い歴史の中では、周辺の発展等で利用者が増加した駅もあれば、減少傾向になっているケースもあります。開業から100周年が近付きつつある小田急ですが、その半分となる50年という時間が経過した場合、駅ごとの ...
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小田急の新百合ヶ丘駅でホームドアの設置準備が始まったのは何を意味するのか
小田原線から多摩線が分岐し、3面6線という大規模な駅となっている新百合ヶ丘駅。横浜市営地下鉄の延伸が予定されており、開業後にはさらに発展することが見込まれます。ホームドアの整備が進む小田急ですが、新百合ヶ丘駅は設置時期が発表されていません。そんな中、準備と ...
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駅名に方位が入る小田急の駅はどんな位置関係になっているのか
小田急は全線に70の駅が設けられ、それぞれの駅名には何らかの由来があります。濃厚なエピソードが隠れている駅もあれば、地名をそのまま採用したケースもあり、その由来は様々です。そんな駅の中で、今回は方位が駅名に含まれているケースに着目してみたいと思います。位置 ...
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新宿寄りは変化なし 小田急の向ヶ丘遊園駅で進むホームドア設置準備工事の現在
2028年度の整備完了に向けて、ホームドアの設置準備工事が進められる向ヶ丘遊園駅。小田急では、2030年頃に新宿駅から向ヶ丘遊園駅間において、ワンマン運転の試験運用を開始するとしており、何らかの関係があることがうかがえます。工事は盛土式となっている部分を中心に進 ...
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