上り列車にだけ設定され、朝のラッシュ時に運転されている小田急のモーニングウェイ号。確実に着席できる列車として、遠方から都心部へと通勤する方に利用されています。運転される時間帯や本数が限られるモーニングウェイ号ですが、停車駅を見てみると興味深い点に気付かさ ...
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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(その他)
昭和の終わりから平成にかけての小田急多摩線の沿線風景
沿線の開発が進み、近年は空き地が目立たなくなってきた小田急の多摩線。開業時は沿線に建物がほとんどない地域が多く、2両編成の車両が空き地の中を走る光景が印象に残っている方も多いのではないでしょうか。沿線が静かだった多摩線は、昭和の終わり頃から平成にかけて発展 ...
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小田急の快速急行は昔より遅くなっているのか
特別料金を払わずに乗れる種別としては、小田急で最速の列車となっている快速急行。2004年のダイヤ改正で登場し、それまで運行していた湘南急行をさらに発展させた種別となっています。登場時と比較すると、停車駅の増加等がみられますが、快速急行は昔より遅くなっているの ...
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小田急の準急はなぜ黄色から緑色に変更されたのか
現在は東京メトロ千代田線直通列車のみとなり、昔とは大きく役割が変化した小田急の準急。急行を補完する列車から、近郊区間の利便性を向上する役割に変化しました。変化といえば、現在は種別を示す色が緑色となっている準急ですが、昔は黄色が基本でした。なぜ準急は黄色か ...
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小田急と京王井の頭線の深い繋がりとは
渋谷から吉祥寺までを結び、下北沢が小田急との乗り換え駅となっている京王井の頭線。他の京王の路線とは線路の幅が違い、走行している車両も異なっています。京王の中では異色の路線である井の頭線は、なぜこのような状況となったのでしょうか。その理由には、下北沢で交差 ...
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鉄道趣味サイトコラボ企画 小田急にまつわる10の雑学
本日の記事は、鉄道趣味サイトのコラボ企画として、小田急の雑学を特集します。Odapediaとしては初めての試みとなりますが、楽しんでいただけたら幸いです。6月29日に記事を公開した鉄道プレスさんの次は、Odapediaがバトンを受け取ります。JR西日本の221系が160km/hで走った ...
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小田急の開業100周年にはどんなイベントが行われるのか
1927年に新宿から小田原までの全線を一気に開業させた小田急。小田急はこの年を起点として、近年は10年の節目ごとに周年のイベントを行っています。最近では2017年が開業90周年の節目となっていましたが、2027年にはついに100周年を迎えることとなります。少し気が早いですが ...
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小田急の2021年度の鉄道事業設備投資計画から読み取れること
ゴールデンウィーク前の恒例行事となっている、小田急の鉄道事業設備投資計画の発表。昨年は新型コロナウイルスの影響で遅れましたが、今年は例年どおりのタイミングで4月28日に発表されました。今回は、ニュースリリースの内容から読み取れることを、深掘りしつつまとめたい ...
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昔の小田急の撮影は今と比べて楽しかったのか
鉄道趣味には色々な分野がありますが、デジタルカメラやスマートフォンの普及により、近年は写真を撮る方が増えたのではないでしょうか。私自身も写真を撮りますが、他にも模型や音、このブログの執筆等も行っており、小田急鉄と自称しています。小田急の写真を撮っていると ...
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小田急で東京都と神奈川県が複雑に入り組んでいる場所とは
東京都の新宿駅から神奈川県の小田原駅まで、全長82.5kmを結んでいる小田急小田原線。和泉多摩川駅と登戸駅の間で多摩川を渡り、東京都から神奈川県へと入ります。しかし、その後は神奈川県内を走り続けるのかというと、ちょっと違うのが小田急のややこしいところ。小田急で ...
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