Odapedia

タグ:小田急箱根2000形

小田原駅から強羅駅までを結び、急勾配を粘着式鉄道で運行する箱根登山電車。現在は箱根湯本駅で完全に運行が分断されており、登山電車らしさを味わえるのは強羅寄りの区間のみとなっています。多くが3両編成を組む箱根登山電車ですが、昔は2両編成が最大となっていました。3 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

最大で3両編成を組み、箱根湯本駅から強羅駅間を往復している箱根登山電車。昔は小田原駅まで走る電車がありましたが、現在は小田急の車両のみで運行される区間とに分断され、登山電車らしい車両は山登りに徹することとなりました。そんな箱根登山電車ですが、限られた車両だ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

箱根登山電車初の冷房車として、1989年に登場した2000形。登場時は小田急の10000形(HiSE)に準じたカラーリングでしたが、何度かの変更を行いつつ、現在の標準はアレグラ号と同様になっています。そんな2000形ですが、意外にも他の車両から台車を流用した編成が存在します。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ