Odapedia

タグ:小田急1000形

1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1553Fの概要前年に20両が登場したワイドドア車の増備車として、1992年に登場した編成です。2次車は4両編成のみとなっており、1553Fはその最初の編成とな ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

東京メトロの千代田線と直通運転をする列車が復活し、全駅が急行停車駅に変更される小田急の多摩線。各駅停車しか走っていなかった時代と比べれば、随分と思いきった変更にも思いますが、これは同時に日中以外を走る列車の減便を意味していると考えられます。多摩線の全駅を ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

全196両のうち、半数にあたる98両にリニューアルが行われ、現在も元気に活躍する姿を見ることができる小田急の1000形。元々はワイドドア車以外の全車両がリニューアル対象でしたが、何らかの計画変更で廃車となる編成が多くなり、勢力が半減する結果となりました。既に未更新 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

2025年3月15日に行われるダイヤ改正において、一部の優等列車の種別で停車駅の追加を行う小田急。近年は途中駅で列車種別の変更をする列車が多発していましたが、大部分は今回のダイヤ改正で解消するものと思われます。停車駅の追加は、快速急行、急行、準急に発生しますが、 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

2025年3月15日のダイヤ改正において、減便後に課題となっていた部分に改善を行う小田急。新宿から新百合ヶ丘までと、多摩線については利便性が高まりそうで、評価する声も多いように感じます。そんなダイヤ改正において、課題はありつつもそのままとなっているのが、小田原線 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

新宿寄りの駅名に番号を順番に振り、新宿1号踏切のような名称を付けている小田急の踏切。統廃合や立体化により数を減らしてきましたが、現在も地上区間には多くの踏切が残っています。そんな小田急の踏切ですが、廃止となった場合にも番号は詰められないため、欠番が発生する ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

2024年も12月に入り、いよいよ年末といった雰囲気になってきました。毎年のことながら、1年は終わってみればあっという間で、よいことも悪いことも様々なことがあった1年でした。そんな中、小田急からは年末年始の運行に関する発表がありましたが、2025年の元旦も終夜運転は ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

新宿から代々木上原にかけて、今も地上を電車が走っている小田急の小田原線。建物が密集しているためか、現在も小さな踏切が多く残っており、昔ながらの私鉄らしい雰囲気となっています。そんな新宿寄りの区間には、南新宿駅に隣接して南新宿2号踏切がありますが、南新宿1号 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

2025年度からワンマン運転の試験運用を開始するべく、大野総合車両所では車両の改造が行われています。対象車両は1000形の1066Fとなっており、箱根登山線の小田原から箱根湯本までの区間内で使用される小田急の車両です。改造途中の様子が確認できるため、ワンマン運転に向け ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

現代の小田急においては当たり前となり、在籍する全車両に採用されている暖色系の車内配色。元々は1000形の登場時に本格採用されたもので、寒色系が主流だった従来の車両からは大きく変化しました。そんな暖色系の車内配色ですが、歴史を変えた車両といえば8000形と9000形も ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ