準特急用として1958年に登場し、元々は2扉のセミクロスシート車だった2320形。小田急2320形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。2321Fの概要1959年に登場した編成で、当初はデハ2321からデハ2324までの4両編成でした。小田急で初めて1.3m幅の両開き ...
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小田急のABFM車 晩年に先頭車化改造車が先頭に立たなかった理由
片側3扉の2両編成に揃えられ、晩年は複数編成を繋いだ4両や6両での活躍が目立ったABFM車。長編成化が進んだ小田急では、ABFM車の引退以降2両の編成は在籍しておらず、最低単位が4両以上となりました。全車両が先頭車という状況だったABFM車ですが、晩年は先頭に立つことがな ...
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