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タグ:小田急2400形

1960年に営業運転を開始し、小田急に本格的な高性能車の時代をもたらした2400形。小田急2400形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。2461Fの概要1960年に登場した編成で、2400形の第6編成にあたります。2459Fとは同日の竣功となっており、製造メーカ ... もっと読む
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1960年に営業運転を開始し、小田急に本格的な高性能車の時代をもたらした2400形。小田急2400形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。2491Fの概要1962年度に登場した後期の編成で、この時期は1週間程度の間隔で新編成が竣功していました。2491Fはかろ ... もっと読む
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各駅停車を10両化する際、島式ホーム化によって延長を行った小田急の代々木八幡駅。小田原方で千代田線は地下へともぐりますが、代々木八幡駅と隣接して代々木公園駅が設けられており、乗り換えることも可能です。千代田線が代々木公園駅までしか開業していなかった頃は、正 ... もっと読む
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1960年に営業運転を開始し、小田急に本格的な高性能車の時代をもたらした2400形。小田急2400形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。2465Fの概要1960年に登場した編成で、2400形としては8本目にあたります。増備としては2年目となっており、同じく川 ... もっと読む
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1960年に営業運転を開始し、小田急に本格的な高性能車の時代をもたらした2400形。小田急2400形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。2553Fの概要1963年度に登場した編成で、最終増備のグループにあたります。大量増備が行われたため、番号が2400番台 ... もっと読む
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元号が昭和から平成に改元された1989年1月は、小田急の車両にとっても歴史が大きく動いている時期でした。1988年4月から1989年3月までが1988年度にあたりますが、一つの節目となる年度であったようにも思います。車両の陣容が次のステップへと進みつつあった、1988年度の小田 ... もっと読む
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多摩ニュータウンへのアクセス路線として、新百合ヶ丘駅から唐木田駅までの10.6kmを結んでいる多摩線。小田急では最も新しく、距離も比較的短い路線ですが、近年は小田原線との直通列車が多く走るようになりました。1990年に唐木田駅までの延伸が行われ、現在の路線形態が完 ... もっと読む
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中型車としては最後の形式となり、1989年に引退した小田急の2400形。引退により小田急の通勤型車両は大型車に統一され、運用の効率化が図られることとなりました。沿線人口の急増に合わせ、経済性を重視することで2400形は大量増備を可能としましたが、その過程には意外な事 ... もっと読む
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1960年に営業運転を開始し、小田急に本格的な高性能車の時代をもたらした2400形。小田急2400形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。2479Fの概要1962年に登場した中期の編成で、全29編成中の丁度真ん中にあたります。2400形は2479F以降も大量に増備 ... もっと読む
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年を追うごとに夏が暑くなり、日本では冷房に頼らざるを得ない状況です。鉄道車両には冷房があることが当たり前で、小田急も全ての車両が冷房車となっていますが、そうではない時代が過去にはありました。ロマンスカーに続き、小田急で初の冷房車となった車両について、今回 ... もっと読む
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