2024年の総まとめを書いたのが、つい先日のように感じますが、今年もこの記事を書く日が訪れました。小田急においては、比較的明るい話題が多い1年だったように思いますが、皆さまはどう感じてますでしょうか。大晦日の恒例となっておりますが、小田急の1年間を振り返る記事 ...
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タグ:小田急3000形(2代目)
小田急のドア上にある広告枠は役目を終えたのか
液晶画面等が設置された車両が増加し、近年は目にする機会が少なくなってきたと感じるドア上の広告枠。小田急でも昔は当たり前のように設けられていましたが、いつの間にか一部の車両にだけ残るアイテムとなりつつあります。最近は何も掲示されていないことが定常化した広告 ...
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小田急3000形のリニューアルはどんな状況になっているのか
1000形に続き、2022年度からリニューアルが開始された3000形。対象は3次車以降の編成に絞られているようで、今のところは6両編成を集中的に進めている状況です。リニューアルが開始されてから、2025年度は4年目ということになりますが、最新の状況はどうなっているのでしょう ...
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特急の着席需要重視への方針転換にも影響か 小田急における快速急行の難しい立ち位置とは
小田急の一般列車における最上位種別として、2004年のダイヤ改正で登場した快速急行。運行本数や範囲を拡大しつつ、今日においては優等列車の中心種別となりました。そんな快速急行ですが、運行本数が増えたことにより、特急との関係性では難しい立ち位置を迫られているよう ...
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小田急3000形(2代目)全編成ガイド:3091F
従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3091Fの概要元々は6両の3280Fとして登場し、2010年度に10両化された編成です。3000形の中で最初に10両固定編成化 ...
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小田急3000形(2代目)全編成ガイド:3267F
従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3267Fの概要2004年度に竣功した編成で、製造区分は4次車となっています。3次車以降の3000形は増備のペースが上が ...
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小田急3000形(2代目)全編成ガイド:3659F
従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3659Fの概要2005年に登場した8両固定編成で、9000形の置き換えを進めるための増備でした。3000形の登場前は、4両 ...
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謎多き対応が意味することは 小田急3000形の3091FでLED表示器の交換が発生
デビューから20年以上が経過し、一部機器の交換や、リニューアルが進められている小田急の3000形。大所帯であることも手伝い、年々編成ごとの差異が多くなってきており、趣味的には面白くなってきました。そんな中、10両固定編成である3091FのLED表示器が交換され、注目を集 ...
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小田急3000形(2代目)全編成ガイド:3270F
従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3270Fの概要2004年度の終わりに竣功した編成で、製造区分上は5次車にあたります。5次車の6両編成は3269Fからとな ...
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小田急3000形(2代目)全編成ガイド:3655F
従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3655Fの概要4次車の8両編成として2004年に竣功し、4両を2本繋いだ8両の運用を削減する役割を担いました。3655Fと ...
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