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タグ:小田急30000形

これまでに50両がリニューアルされ、愛称もEXEからEXEαに変更された小田急30000形。特急型車両がリニューアルされるのは7000形(LSE)以来のことで、カラーリングの変更によりイメージの一新が図られました。知人より最初の編成が登場した際の写真を提供していただいたため ... もっと読む
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回送列車等の一部を除き、現在もワンマン運転は行わず、車掌が乗務して運行されている小田急。車掌が乗務中にすることは多岐に渡りますが、駅で車両のドアを開閉する姿は、利用者にとっても身近なシーンとなっています。電車を発車させる前には、安全を確認しつつ車掌が車両 ... もっと読む
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現在はニューイヤーエクスプレス号を名乗り、大晦日から元旦にかけて運転されてきたロマンスカー。終夜運転の中止により、現在は元旦の数本のみとなってしまいましたが、お正月恒例の列車となっています。かつての愛称は初詣号で、多くの本数が設定されていましたが、実際に ... もっと読む
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小田急の起点として毎日多くの利用者が行き交い、次々に到着した電車が折り返していく小田急の新宿駅。ターミナル駅としての役割を担い、東京都内を走る多くの路線に乗り換えられるようになっています。そんな小田急の新宿駅ですが、ターミナル駅として差別化されているのか ... もっと読む
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前面に展望席がない車両が増加し、昔とはイメージが変化しつつある小田急のロマンスカー。箱根への観光輸送を目的として誕生したロマンスカーは、やがて日常の輸送も担うようになりました。50000形(VSE)が完全に引退する日が迫る中、気になるのは次世代を担うロマンスカー ... もっと読む
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小田急の知名度を向上させることにも寄与しているロマンスカーには、列車ごとの特性に合わせた愛称が設定されています。はこねやさがみ等のように古くから続くものもあれば、ホームウェイといった片仮名の現代的な愛称も使われます。現在も多くの愛称が使われるロマンスカー ... もっと読む
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新宿駅を17時以降に出発する下りのロマンスカーは、全てホームウェイ号を名乗っており、小田急の利用者にすっかり定着しました。東京メトロの千代田線内から出発する列車もあり、通勤客の着席需要に応えています。夕方から夜間にかけて走るホームウェイ号には、いくつか停車 ... もっと読む
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新宿から小田原までを結び、その全長は82.5kmとなっている小田急の小田原線。全部で47駅が設けられていますが、郊外に行くほど駅間の距離は開き、風景も様々に変化します。そんな小田原線の各駅ですが、歩けるほど近い距離に隣接していたり、とても歩けないほど離れていたり ... もっと読む
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急行以上の列車が停まらない駅としては利用者が多く、南北で大きく雰囲気が異なるのが印象的な小田急の鶴川駅。開業から現在まで、小田急の中間駅という立ち位置は変わっていませんが、かつては路線が分岐する計画が存在した時期もあります。計画されながらも、実現すること ... もっと読む
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列車ごとにはこね号やさがみ号等の愛称が付けられ、終日に渡って多くの本数が運行されている小田急のロマンスカー。かつては前面に愛称が掲げられる車両が多く、どのような列車が通過しているのかを確認するのも、楽しみの一つでした。特急列車の象徴でもあった前面の愛称表 ... もっと読む
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