ダイヤ改正後、直通車が来なくなり少し寂しくなった多摩線。唯一小田急の4000形だけが、線内運用として顔を出す存在になりました。線内運用の急行として、時折このように顔を出します。登場時から多摩線と千代田線を往復することが多かった4000形ですが、少しずつその立ち位 ...
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タグ:小田急4000形(2代目)
ブランドマーク貼り付け前の小田急4000形
2007年に登場した小田急の4000形。この4000形には、短期間しか見られなかったレアな姿があります。これがその姿で、まだブランドマークが貼り付けられていません。貼り付けは2008年3月のダイヤ改正に合わせて始まったので、約半年ぐらいしか見られなかったことになります。ブ ...
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ダイヤ改正前日の07Sは途中から小田急4000形の代走に
ダイヤ改正前日となった3月16日、翌日からの運用に合わせるために代走が行われました。07Sといえば、当然東京メトロの車両が充当されるわけですが、途中で小田急の4000形と車両が交換され、ダイヤ改正前日ならではの光景を見せてくれることとなります。こちらが代走となった0 ...
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通勤準急とヘッドマークを逃さず撮影
ダイヤ改正で小田急に登場した通勤準急。早々に撮らないといけないのが、ヘッドマークとの組み合わせ。これがまた難易度の高いもので、そもそも3社の車両が使われるとあって、4000形が来る割合がそもそも低いのです。さらに、LEDの表示機は低速シャッターが求められ、50%の確 ...
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小田急多摩線に10両の各停が走り出した日
今度のダイヤ改正でまた変化が生じる多摩線ですが、近年は数年おきに何かが起こってきました。本日は2014年3月15日のダイヤ改正で行われた各停の10両化を取り上げます。この写真はダイヤ改正当日に撮影したもので、4063Fによる10両各停です。輸送力増強を意識したものではな ...
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