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タグ:小田急4000形(2代目)

東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4055Fの概要2007年の終わりに登場した編成で、最も初期に登場したグループである1次車にあたります。他の編 ... もっと読む
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イベントで客を集める呼び水として、以前は無料で行われることが多かった車両の撮影会。小田急ではファミリー鉄道展での車両展示が定番でしたが、コロナ禍をきっかけに状況は変化し、近年は有料での撮影会が中心となっています。本気で撮りたい人が集まるため、有料には有料 ... もっと読む
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短期間に多くの両数が増備され、小田急に所属する車両の勢力を一新した3000形と4000形。過去に登場した車両とは相違する部分が多く、古くからの小田急ファンには戸惑いも与えることとなりました。現在の最新形式である5000形は、車両としての方向性がやや昔に戻った印象です ... もっと読む
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現在は4社と直通運転を行い、他社の車両が自社線内も走行している小田急。関東は直通運転が盛んな地域といえますが、他社が乗り入れ先を増やす中で、小田急は比較的それが少ない鉄道会社となっています。大手私鉄同士での直通運転も活性化しつつありますが、小田急はその流れ ... もっと読む
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特急のロマンスカーを除けば、小田急で最上位の列車種別に位置付けられる快速急行。東京都内を中心に停車駅が少ないことが特徴で、その速達性から混雑する列車でもあります。そんな快速急行ですが、時間帯によって所要時間には若干の差があり、列車密度の違いによる影響を受 ... もっと読む
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他の車両に比べて設定温度を高くし、冷房が苦手な乗客が利用しやすい環境を提供する弱冷房車。小田急でも通勤型車両のほぼ全てに設定されており、車両にはそれを示す表示が掲出されています。現在は当たり前となった弱冷房車ですが、小田急においては、いつから導入されたの ... もっと読む
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千代田線や常磐緩行線にも乗り入れ、広い範囲で活躍している小田急の4000形。10両が16編成在籍しており、現状は3000形に次ぐ勢力となっています。比較的編成数は多いものの、他社線を走っているためか、4000形を小田急線内で見かける機会はそこまで多くありません。一方で、 ... もっと読む
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開業時から鋼製の架線柱を導入し、現在も現役で使われているものさえある小田急線。100年近くも使われていることに驚かされますが、さすがに老朽化しているものがあるのか、交換された箇所が散見されるようになってきました。架線柱は線路の上に設けられているため、交換は簡 ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4059Fの概要4000形の2次車として、2009年度に登場した編成です。他の編成と同じ10両固定編成で、2009年11月1 ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4056Fの概要4000形の1次車として2007年に登場した編成で、小田急では初めてJR東日本の新津車両製作所で製造 ... もっと読む
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