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タグ:小田急4000形(2代目)

東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4053Fの概要初期に登場した7編成の中に含まれ、1次車となっています。他の編成と同様の10両固定編成で、2007 ... もっと読む
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代々木上原から登戸まで、立体化された複々線区間が続くようになった小田急の小田原線。実際には登戸から向ヶ丘遊園の上りも緩行線と急行線に分かれており、3本の線路が並ぶ状態となっています。上りのみが複々線化されているような状況ですが、今後下りも線増するとなった場 ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4054Fの概要4000形として最初に製造されたグループに含まれ、1次車にあたる編成です。他の編成と同様の10両 ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4063Fの概要3次車として2010年度に増備された編成で、新宿方の6両はJR東日本の新津車両製作所で製造されまし ... もっと読む
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東京メトロの千代田線に乗り入れるための車両として、2007年に登場した小田急4000形。登場から今日まで直通運用を中心に使用されており、2016年からはJR東日本の常磐緩行線にも乗り入れるようになりました。歴代の乗り入れ用車両は、ある程度の年数が経過すると相互直通運転 ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4060Fの概要2009年度分として増備された編成で、2次車にあたります。1次車に続いて10両固定編成とされ、2009 ... もっと読む
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高架化や地下化によって、複々線化された区間には踏切がなくなった小田急。線路が地上にあった頃は多くの踏切があり、開かずの踏切問題で悩まされた地域も少なくありませんでした。長年に渡る工事の結果、代々木上原から登戸までが複々線となり、合計で39ヶ所の踏切が廃止さ ... もっと読む
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東京メトロ千代田線への直通運転用車両として、2007年に登場した小田急4000形。JR東日本のE233系をベースとした車両で、それまでの小田急の車両とは異なる部分が多いことが特徴となっています。4000形の導入においては、帯の色がインペリアルブルーへと変更されていますが、 ... もっと読む
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小田原線から多摩線が分岐し、終日に渡って多くの列車が行き交う小田急の新百合ヶ丘駅。2020年度における1日の平均駅別乗降人員では全70駅中の8位となっており、約90,000人が1日に利用しています。ホームドアの設置も計画されているようですが、公式発表では大規模な改良工事 ... もっと読む
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2022年3月12日に行われたダイヤの変更後、運用数自体の削減が行われたとみられる小田急。使用する車両を少なくし、利用動向の変化による苦しい状況を乗り越えようとしていることがうかがえます。ダイヤ変更の前後において、小田急の運用数はどれぐらい減っているのでしょうか ... もっと読む
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