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タグ:小田急5000形(2代目)

実業家の利光鶴松氏が創業し、今日まで発展の歴史を歩んできた小田急。新宿から箱根や江ノ島といった観光地に路線網を広げつつも、全線に渡って宅地化が進行し、多くの利用者を抱える路線へと発展しました。開業から100年という節目が近付きつつある小田急では、創業者から後 ... もっと読む
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それぞれが様々な歴史を歩み、現在は全線に70の駅がある小田急線。新宿のようなターミナル駅から、6両編成の各駅停車しか停まらないようなこぢんまりとした駅まで、様々な姿を見せてくれます。そんな各駅には、色々な由来を持つ駅名が付けられていますが、短いものから長いも ... もっと読む
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小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線があり、全部で70駅が営業している小田急。日常的に小田急を利用していても、全ての駅で降りたことがある方は少数派かもしれません。降りたことがないのであれば、降りてしまえばよいのではないかと考え、全70駅で下車をしてみたいと思いま ... もっと読む
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コロナ禍が終わったと表現してよいのかは分かりませんが、2023年は街中で外国の方を見かける機会が一気に増加し、社会の正常化も進みました。最盛期ほどではないものの、小田急の利用者もかなり回復しており、少しずつ明るい話題が増えてきたと感じる1年でした。2023年の大晦 ... もっと読む
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小田急5000形にとって初めてとなるラッピング車両が登場し、2023年11月29日より運行を開始しました。車両には子育て応援マスコットキャラクターとして登場したもころんが描かれ、「もころん号」と名付けられています。子供と一緒に写真を撮りたくなるもころん号について、基 ... もっと読む
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2019年度に最初の編成が登場し、これまでに12本が増備された小田急の5000形。2023年度は久々に増備がない1年となりますが、8000形の西武への譲渡が発表されたことから、2024年度以降に増備が再開される可能性が出てきました。そんな5000形ですが、従来車とは内装の造りが様々 ... もっと読む
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戦後生まれの駅として、1960年に開業した小田急の百合ヶ丘駅。元々は川崎市の拠点となる可能性もあった駅ですが、多摩線の開業に合わせて新百合ヶ丘駅が設けられたことで、小田原線内での立ち位置は変化しました。そんな百合ヶ丘ですが、駅名の由来は色々と面白く、複数の意 ... もっと読む
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駅によって設置場所が異なり、場合によっては階段の上り下りも発生する小田急のトイレ。改良工事で分かりやすい場所にある駅が増えたものの、そうではない駅も残っています。今回の記事では、支線の各駅でトイレがどこにあるのか、江ノ島線と多摩線に分けて確認をしてみたい ... もっと読む
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快速急行を補完する役割を担い、全線で運行されている小田急の急行。多くの列車が10両で走りますが、運行区間が短かったり、編成が6両の列車がある等、様々なパターンが見られる列車種別となっています。そんな小田急の急行ですが、停車する駅の利用者数はどうなっているので ... もっと読む
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5000形の増備がストップしつつも、保有車両数の削減により8000形の廃車が進められている小田急。2022年に行われたダイヤ変更で減便を行ったことで、運用数自体が減らされているため、余剰になった車両の廃車が進められています。ダイヤ変更で運用がかなり減らされた通勤型車 ... もっと読む
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