2024年は早くも3月となり、小田急にとっては2023年度が終わろうとしています。車両の新造がなかった2023年度は、余剰車両の廃車だけが進められる1年となりましたが、2024年度はどのような動きがあるのでしょうか。例年であれば、4月の終わりに発表される鉄道事業の設備投資計 ...
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タグ:小田急5000形(2代目)
小田急の社長が交代へ 過去には何人の方が社長の役割を担ったのか
実業家の利光鶴松氏が創業し、今日まで発展の歴史を歩んできた小田急。新宿から箱根や江ノ島といった観光地に路線網を広げつつも、全線に渡って宅地化が進行し、多くの利用者を抱える路線へと発展しました。開業から100年という節目が近付きつつある小田急では、創業者から後 ...
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小田急では何文字で構成される駅が最も多いのか
それぞれが様々な歴史を歩み、現在は全線に70の駅がある小田急線。新宿のようなターミナル駅から、6両編成の各駅停車しか停まらないようなこぢんまりとした駅まで、様々な姿を見せてくれます。そんな各駅には、色々な由来を持つ駅名が付けられていますが、短いものから長いも ...
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小田急にある70駅全てに1日で下車することは可能なのか
小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線があり、全部で70駅が営業している小田急。日常的に小田急を利用していても、全ての駅で降りたことがある方は少数派かもしれません。降りたことがないのであれば、降りてしまえばよいのではないかと考え、全70駅で下車をしてみたいと思いま ...
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VSEの引退と変化の1年 小田急の2023年を振り返る
コロナ禍が終わったと表現してよいのかは分かりませんが、2023年は街中で外国の方を見かける機会が一気に増加し、社会の正常化も進みました。最盛期ほどではないものの、小田急の利用者もかなり回復しており、少しずつ明るい話題が増えてきたと感じる1年でした。2023年の大晦 ...
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小田急で「もころん号」が運行開始 子供との記念写真はどの駅が撮りやすいのか
小田急5000形にとって初めてとなるラッピング車両が登場し、2023年11月29日より運行を開始しました。車両には子育て応援マスコットキャラクターとして登場したもころんが描かれ、「もころん号」と名付けられています。子供と一緒に写真を撮りたくなるもころん号について、基 ...
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小田急5000形の内装にはどのような狙いが込められているのか
2019年度に最初の編成が登場し、これまでに12本が増備された小田急の5000形。2023年度は久々に増備がない1年となりますが、8000形の西武への譲渡が発表されたことから、2024年度以降に増備が再開される可能性が出てきました。そんな5000形ですが、従来車とは内装の造りが様々 ...
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小田急の百合ヶ丘はなぜそのような駅名となったのか
戦後生まれの駅として、1960年に開業した小田急の百合ヶ丘駅。元々は川崎市の拠点となる可能性もあった駅ですが、多摩線の開業に合わせて新百合ヶ丘駅が設けられたことで、小田原線内での立ち位置は変化しました。そんな百合ヶ丘ですが、駅名の由来は色々と面白く、複数の意 ...
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小田急の江ノ島線と多摩線の各駅に設置されているトイレはどこにあるのか
駅によって設置場所が異なり、場合によっては階段の上り下りも発生する小田急のトイレ。改良工事で分かりやすい場所にある駅が増えたものの、そうではない駅も残っています。今回の記事では、支線の各駅でトイレがどこにあるのか、江ノ島線と多摩線に分けて確認をしてみたい ...
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小田急の急行停車駅にはどれぐらい利用者数の差があるのか
快速急行を補完する役割を担い、全線で運行されている小田急の急行。多くの列車が10両で走りますが、運行区間が短かったり、編成が6両の列車がある等、様々なパターンが見られる列車種別となっています。そんな小田急の急行ですが、停車する駅の利用者数はどうなっているので ...
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