2021年3月13日のダイヤ改正に合わせて、車内販売が終了することを発表した小田急。近年は車内販売を終了する動きが各社で相次いでいますが、残念ながら小田急も同じ道を歩むこととなりました。車内販売の終了によって、今後小田急ロマンスカーの価値はどう変わっていくのでし ...
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タグ:小田急50000形
記念ヘッドマークが掲出された小田急のVSEの運転期間と充当列車
現在のところ、小田急で最後の連接車となっているVSE。展望席の復活や、帯の色にロマンスカーの伝統を盛り込んでおり、LSEの引退後は人気も上昇しつつあります。そのVSEに、箱根ゴールデンコースの60周年を記念して、2020年9月7日からヘッドマークが掲出されています。今回は ...
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小田急で今後保存される車両はあるのか
引退した車両を多く保存し、2021年にはロマンスカーミュージアムのオープンも控えている小田急。ロマンスカーを中心として、9形式が保存されています。複々線化の完成に伴う留置線の確保を理由として、一部の車両が整理されたものの、私鉄としては多くの車両を保存している状 ...
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859人が選んだ小田急ロマンスカーの形式別人気ランキング
2018年にLSEが引退したことで、現在は4形式に整理された小田急のロマンスカー。形式のバリエーションが多かった時期と比べると、少し寂しく感じる部分もありますが、個性的な車両たちが観光や通勤輸送に活躍しています。以前であれば、圧倒的にLSEへの人気が集中しているよう ...
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小田急50000形(VSE)の10両編成を実現した車体の秘密
HiSE以来となる連接構造を採用し、小田急ロマンスカーブランドの復権を目的として登場したVSE。運転席を2階に上げて展望席を備えたことで、HiSE以前のスタイルに近い存在となりました。しかし、VSEにはそれまでの連接車とは異なる部分があります。NSE、LSE、HiSEが11両編成と ...
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小田急多摩線撮影地ガイド:はるひ野~小田急永山
小田急多摩線の有名撮影地で、かなりのハイアングルから撮影をすることができます。多摩東公園に隣接する、電車見橋の上から撮影をします。並走する京王も撮ることが可能で、運が良いと並走シーンも見られます。順光時間帯:午前中焦点距離:自由大きな橋で広いため、安心し ...
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小田急に今後連接車が登場する可能性はあるのか
小田急のロマンスカーといえば、展望席と連接台車をイメージする方が多いのではないでしょうか。SEで連接台車、NSEで展望席を採用した小田急では、LSE、HiSEとその流れが続き、ロマンスカーのイメージを作ってきました。近年の車両では、VSEとGSEが展望席を採用し、子供から ...
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小田急でVSEが最古参のロマンスカーになりつつあるという事実
GSEと合わせた4編成で、展望席のあるロマンスカーとして現在も第一線で活躍する小田急のVSE。2005年に運行を開始したVSEは、来年で運行開始から15年となります。LSEが廃車となり、現在小田急で活躍するロマンスカーは、古い順にEXE、VSE、MSE、GSEの4形式となりました。これ ...
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小田急のVSEはなぜ2編成で終わってしまったのか
HiSE以来の前面展望構造を採用し、2005年に運行を開始した小田急のVSE。2編成が製造され、現在も観光輸送の主役として活躍しています。VSEが運行を開始する2005年の段階では、LSEとHiSEを合わせて8編成の展望車が在籍していました。運行開始後、HiSEの2編成が廃車となり、合 ...
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小田急の展望車は最も多い時と比べてどれぐらい減ったのか
小田急といえばロマンスカー、ロマンスカーといえば展望車、多くの方が小田急に持たれているイメージではないでしょうか。しかし、現在小田急に在籍するロマンスカーで、展望車を持つのはVSEとGSEのみで、実際には4編成しかありません。1957年にSEを登場させた小田急は、ロマ ...
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