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タグ:小田急70000形

小田急江ノ島線の踏切で、2022年5月30日の夕方に軽自動車と電車が衝突する踏切事故が発生しました。この事故でロマンスカーの70000形(GSE)が損傷し、一部の列車に運休が発生する等、影響が生じています。幸い自動車を運転していた方は軽症で、GSEも致命的な損傷はないとみ ... もっと読む
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定期運用があるロマンスカーの中で、最新の車両となっているのが、2018年に営業運転を開始した70000形(GSE)です。7000形(LSE)の置き換え用として登場した車両で、前面展望席を備えた観光需要にも対応できる車両となっています。現在は2編成が活躍している70000形ですが、 ... もっと読む
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駅の近くに豪徳寺という寺院があり、それがそのまま駅名となっている小田急の豪徳寺駅。東急世田谷線との乗換駅でもあり、三軒茶屋や下高井戸にも繋がっている意外と便利な駅です。しかし、小田急の下を走る世田谷線の駅は山下駅であり、豪徳寺駅ではありません。両線はなぜ ... もっと読む
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はこね号やさがみ号を中心に、目的地や列車の性格に合わせた愛称が設定されている小田急のロマンスカー。モーニングウェイ号の登場によって、以前より愛称が増加しましたが、過去にはもっと愛称の数が多い時代がありました。小田急ロマンスカーの列車に設定される愛称は、最 ... もっと読む
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新宿から小田原まで、スーパーはこね号が最速59分で走破している小田急のロマンスカー。3月12日のダイヤ変更後も最速列車は維持されますが、午前9時に新宿を出発するスーパーはこね1号の1本のみとなります。ロマンスカーといえば、3000形(SE)が新宿から小田原までを60分で ... もっと読む
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まもなく50000形(VSE)が定期運行から引退し、大きな岐路を迎えることとなる小田急のロマンスカー。3000形(SE)以来の伝統となっていた連接車の歴史が途絶え、今後新たな連接車が登場しない限りは、ボギー車へと統一されることになります。まだ比較的新しいにもかかわらず ... もっと読む
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昔より数は減ったものの、前面展望席を備えた車両のイメージが強い小田急のロマンスカー。運転室を2階に上げ、乗客が車両の最前部で前を見て楽しめるのは、ロマンスカーの魅力の一つでもあります。通常よりも運転室が高いことで、ロマンスカーの停止位置は通常の車両とは扱い ... もっと読む
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小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線を運行し、総延長は120.5kmに及ぶ小田急線。それぞれの路線に個性があり、毎日沢山の乗客を運んでいます。記事の内容を考えていたところ、各路線の中間地点はどこになるのだろう、ふとそんなことが気になりました。各路線の中間地点がどこ ... もっと読む
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小田急を代表する車両として、現在も多くの形式が活躍するロマンスカー。最盛期よりは少なくなりましたが、個性的な4形式が毎日元気に走っています。近年は岡部憲明氏がデザインを担当した車両が多くなっており、アクセントに細い帯が入っている以外は、車体全体が同色の車両 ... もっと読む
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小田急の代名詞的な存在として、利用者にもすっかり定着しているロマンスカー。現在までに沢山の個性的な車両が登場し、子供から大人まで親しまれてきました。外見的な特徴が目立つロマンスカーですが、通過する際のジョイント音が独特であることも、かつては当たり前の特徴 ... もっと読む
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