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タグ:小田急8000形

1000形の未更新車が全車引退し、続いて少しずつ廃車が進められている小田急の8000形。今後は西武に移籍する編成もありますが、多くは解体という運命を辿るものと思われます。そんな中、引退が想定されていた8061Fが廃車となったようで、8000形はさらに編成数を減らしました。 ... もっと読む
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西武に譲渡されることが決まり、今後の新たな活躍が注目されている小田急の8000形。置き換え対象は8000形よりも若い2000系ということになりそうで、車齢の面では今よりも古い車両に交代することとなります。交代の決め手は、どの程度の車両更新が行われていたのかという点に ... もっと読む
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速達列車の主役が快速急行に代わり、それをサポートする役割となった小田急の急行。長い区間を運行する列車も減っており、小田急線内での立ち位置はかなり変わりました。快速急行が登場する前は優等列車の主役だった急行ですが、近年は停車駅の増加等もあり遅くなったと感じ ... もっと読む
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多種多様な車両が在籍し、その数は1,000両を超えている小田急。近年は保有車両数を若干減らしていますが、特急用のロマンスカーから、その他の列車に使用する通勤型車両まで、バリエーションは豊富です。そんな小田急の車両ですが、それぞれには所属する検車区が決められてお ... もっと読む
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営業運転を開始してから40年を超えながらも、今も多数の編成が現役で活躍する小田急の8000形。一部が西武に譲渡されることが発表され、今後も走る線路を変えて現役を続けることになりますが、譲渡の対象外となった編成に対しては、少しずつ廃車による解体も進められています ... もっと読む
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昔は当たり前に見られたものの、分割併合の廃止や固定編成化の進行により、小田急で異なる形式が繋がる姿を見る機会は激減しました。最近は1000形と3000形のペアが見られる程度となっていましたが、ここにきて8000形と3000形のペアが復活して走っています。アイボリーとシル ... もっと読む
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車齢が40年を超える編成が出てくる中、西武への譲渡といった驚くような話題もある小田急の8000形。2023年度も一部の編成が廃車となってきましたが、8261Fが運用を離脱したと噂になっています。引退が予告されていない状況下で、あまりにも気になる8261Fの動きですが、西武へ ... もっと読む
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昔は多く在籍したものの、長編成化の流れで数を減らし続け、近年は支線等を中心に活躍している小田急の6両編成。現在は2形式に6両の編成が存在していますが、8000形の廃車が進められていることから、3000形のみになる日が近付きつつあります。かなり少なくなってきた小田急の ... もっと読む
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全ての駅にトイレが設置され、リニューアルにより綺麗になっていることも多い小田急。移動の合間で寄れるのはありがたい存在ですが、駅により設置場所は様々で、初めて降りる駅では想定外の場所にあったりもします。今回の記事では、小田原線の各駅でトイレがどこにあるのか ... もっと読む
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新宿から小田原までを一気に開業し、2年後には江ノ島線も加えたことで、多摩線を除く路線網が早々に形成された小田急線。相対式ホームを用いることで、駅の前後にカーブを設けない等、開業当初から高速運転を志向していました。他の私鉄においては、かつて併用軌道の区間があ ... もっと読む
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