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タグ:小田急8000形

小田原線から多摩線が分岐し、1日を通して多くの車両が行き交う小田急の新百合ヶ丘駅。3面6線の配線を活かし、多摩線の折り返し列車をさばきつつ、小田原線と多摩線の直通運転も行われています。そんな新百合ヶ丘駅での折り返し運転は、小田急の中では比較的珍しい扱いで行わ ... もっと読む
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小田急から西武に車両が輸送され、8000形が装いを新たに国分寺線を走る日が近付きつつあります。8000形は1982年に登場し、約40年が経過している車両ですが、大規模なリニューアルを行ったことがプラスに作用し、今回のサプライズへと繋がりました。40年前は1980年代が始まっ ... もっと読む
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廃車が進行しつつも、西武で引き続き活躍することが決まり、最近は話題が豊富な小田急8000形。西武に譲渡されるのは6両の編成となっており、今後はどの編成が選ばれるのかについても注目が集まりそうです。一方で、相方となる4両編成については譲渡の対象外であり、今後も廃 ... もっと読む
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周辺に今も豊かな緑があり、かつての里山の風景を感じることができる小田急の黒川駅。開発が進んだ多摩線内の他駅とは異なり、今後もある程度は環境が保全されるものと思われます。そんな黒川駅ですが、駅名の由来はどのようなものなのでしょうか。地名から採用された黒川と ... もっと読む
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ホーム上の構造物を解体するため、電車を運行しつつ準備が進められている小田急の新宿駅。かつての面影はなくなり、日々工事中の色が濃くなってきましたが、最近では目に見える大きな変化が生じつつあります。新宿駅の近況とこれからの動きについて、簡単にまとめてみたいと ... もっと読む
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小田急から西武に8000形が譲渡されると発表されてから、気付けば8ヶ月が経過しようとしています。そんな中、譲渡の対象となる可能性が高かった8261Fに動きがあり、ついに小田急線内を飛び出し、西武線内へと運ばれていきました。8000形の輸送は200kmを超える長旅となりました ... もっと読む
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小田原線から多摩線が分岐し、周辺は綺麗に整備されている小田急の新百合ヶ丘駅。横浜市営地下鉄の延伸が予定されているため、現在の風景は少しずつ変化することが予想されます。そんな新百合ヶ丘駅ですが、開業当時は周辺が山林ばかりで、後に整備された経緯がありました。 ... もっと読む
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2024年のゴールデンウィークが終わり、各鉄道会社から新型車両の発表が相次ぐ等、動きが慌ただしくなってきました。小田急は5月14日に決算発表を予定しているため、鉄道事業設備投資計画の発表も同日になるとみられますが、どのような動きとなるのでしょうか。そんな中、小田 ... もっと読む
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8000形から5000形まで、現在は6形式の通勤型車両が活躍する小田急。あえて大別すると、従来の流れをある程度踏襲している2000形までの各形式と、標準化の思想が強くなった3000形以降の各形式に分かれ、登場した時期の時代背景もどことなく反映されています。そんな小田急の各 ... もっと読む
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限られた駅数ではあるものの、今後ホームドアの設置が予定されている小田急の江ノ島線。中央林間、大和、藤沢の3駅に設置が予定されていますが、発表されている以外にも検討が進められる可能性があるため、決まっているのがこの3駅と表現したほうがよいのかもしれません。そ ... もっと読む
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