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タグ:小田急8000形

駅間距離が長い区間が多くなり、郊外の色がより一層濃くなってくる小田急の相模大野以西。本厚木から先では列車の本数も少なくなり、緑豊かな風景の中を走るシーンも見ることができます。起点の新宿からは離れている相模大野以西ですが、昔は都心寄りの駅とは大きく利用者数 ... もっと読む
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直通運転はほぼロマンスカーのみとなり、小田急の車両を使いつつも線内折り返し運転が基本となった箱根登山線。かつては急行が直通運転を行い、箱根湯本は小田急線内でもよく見る行先の一つでした。箱根登山線には様々な形式が乗り入れを行いましたが、中にはそれが禁止され ... もっと読む
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多摩線の終点であり、駅の先には車庫も設けられている小田急の唐木田駅。小田急を利用していなければ、駅自体を知らない方も多いと思われますが、多摩ニュータウンの一部を構成する地域です。そんな唐木田ですが、駅名はどのような理由で決まったものなのでしょうか。掘れば ... もっと読む
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2022年から廃車が本格化し、最盛期に比べると数を減らした小田急の8000形。現状は比較的遭遇する機会が多いものの、廃車がさらに進むと一気に遭遇率が下がりそうで、今後の動向が気になる車両となっています。そんな8000形ですが、リニューアルが長期に渡ったこともあり、編 ... もっと読む
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小田急線内で最も標高が高い場所にある駅で、ZARDの楽曲が接近メロディーに使われていることでも知られている渋沢駅。開業時から駅名は変わっておらず、既に100年近い歴史を持っています。長く続く渋沢という駅名ですが、その由来はどのようなものなのでしょうか。地名が駅名 ... もっと読む
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多摩線の延伸区間の終点として、1990年に開業した唐木田駅。小田急にとっては69番目の駅が誕生したことになり、現在まで多摩線の終点として親しまれています。駅ができてから既に30年以上が経過していることにも驚かされますが、開業当時の唐木田駅はどのような様子だったの ... もっと読む
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新宿から小田原までを結ぶ小田原線を中心に、江ノ島線と多摩線を加えた3路線を運行する小田急。全線で70の駅があり、今後は伊勢原市内に71番目の駅ができる予定となっています。そんな小田急の各駅ですが、開業時から存在していた駅と、後に追加された駅があります。今回の記 ... もっと読む
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開業当時からの架線柱が現在も残り、最初から鋼製を採用したという点で先見の明があった小田急。近年はさすがに交換されるものが出てきましたが、今も多くの古い架線柱が現役で使われています。そんな小田急の架線柱ですが、根元の部分で曲げられているものを見かけます。時 ... もっと読む
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1000形の未更新車が全車引退し、続いて少しずつ廃車が進められている小田急の8000形。今後は西武に移籍する編成もありますが、多くは解体という運命を辿るものと思われます。そんな中、引退が想定されていた8061Fが廃車となったようで、8000形はさらに編成数を減らしました。 ... もっと読む
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西武に譲渡されることが決まり、今後の新たな活躍が注目されている小田急の8000形。置き換え対象は8000形よりも若い2000系ということになりそうで、車齢の面では今よりも古い車両に交代することとなります。交代の決め手は、どの程度の車両更新が行われていたのかという点に ... もっと読む
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