千代田線を間に挟み、相互直通運転を行っている小田急とJR東日本の常磐緩行線。3社の路線を走れるのは、長らく東京メトロの車両のみという時期が続きましたが、2016年以降は小田急とJR東日本の車両もお互いに走れるようになりました。ほぼ一体的に運用される千代田線と常磐緩 ...
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タグ:JR東日本E233系
小田急と千代田線を直通運転する列車の種別割合はどうなっているのか(土休日編)
準急を基本として運行を開始し、やがて多種多様な種別が設定されるようになった小田急と千代田線の直通列車。朝のラッシュ時だけながら、平日には通勤準急という専用種別も設定され、東京都心部にアクセスする利用者の強い味方となっています。現行のダイヤにおいて、種別が ...
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他社車両の16000系とE233系2000番台は小田急のどこまで入線するのか
代々木上原駅を境にして、東京メトロとJR東日本に乗り入れを行っている小田急。相互直通運転となっており、東京メトロからは16000系が、JR東日本からはE233系2000番台が小田急に入線してきます。近年は再び多摩線にも乗り入れるようになった他社の車両ですが、比較的路線が長 ...
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小田急と千代田線の直通運転が何のために行われているのかを考える
代々木上原駅で線路を接続し、相互直通運転を行っている小田急と東京メトロの千代田線。現在はJR東日本の車両も小田急に入線し、3社での相互直通運転が行われています。50年近い歴史を持つ直通運転となりましたが、利便性の向上という面においては、限定的な設定になっている ...
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小田急の準急は停車駅の追加により所要時間が増加したのか
東京メトロの千代田線に乗り入れる列車のみとなり、昔よりかなり停車駅が増加した小田急の準急。従来の停車駅パターンは通勤準急に引き継がれ、朝とそれ以外で性格を変える列車となっています。そんな準急ですが、2025年のダイヤ改正において、喜多見駅と和泉多摩川駅も停車 ...
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ワンマン運転未対応のマト2とマト11 JR東日本のE233系2000番台の今後は
常磐緩行線用の車両として登場し、小田急や東京メトロへの乗り入れも行うJR東日本のE233系2000番台。細部は色々と異なるものの、小田急の4000形とは兄弟のような車両となっています。そんな中、2025年3月15日のダイヤ改正より、常磐緩行線ではワンマン運転が始まりました。事 ...
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小田急の多摩線内を他社の車両が走る運用はどれぐらいあるのか
2025年3月15日に行われたダイヤ改正において、千代田線との直通運転を行う列車が復活した小田急の多摩線。ダイヤ改正後は、東京メトロやJR東日本の車両が日常的に走るようになり、一昔前に見られた光景が戻ってきました。時間帯や本数は限られながらも、再び多摩線を走ること ...
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小田急の多摩線に入る千代田線からの直通列車はどれぐらいの本数になるのか
2025年3月15日に実施されるダイヤ改正において、多摩線に入る列車が復活する千代田線直通列車。小田急の車両ばかりが走る路線となった多摩線でしたが、東京メトロやJR東日本の車両が走る日常が戻ってくることになります。気になるのはどれぐらいの本数になるのかという点です ...
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小田急はなぜ夜のラッシュ時に走る千代田線からの列車を急行の伊勢原行きにするのか
久し振りにダイヤ改正を行い、混雑の集中や不便な部分を改善する試みがみられる小田急。本数としてはそこまで多くないものの、夜のラッシュ時に走る千代田線から直通する列車については、一部が準急から急行に変更される予定となっています。急行として運行される列車は、伊 ...
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小田急の成城学園前行きは1日にどれぐらい走っているのか
昔はほとんど見られなかったものの、複々線化の完成により千代田線直通の列車が増加したことで、目にする機会が多くなった小田急の成城学園前行き。成城学園前駅を境にして、乗客が大きく減るということはありませんが、東京都区内で折り返しが可能な駅として重宝されていま ...
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